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擇木道場

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東京都台東区
  谷中7-10-10
TEL 03-3823-7647

当直が座禅中や作務中は、電話には出られません。このホームページからお問い合わせお願いします(回答は夜以降になります)

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擇木ブログ - 最新エントリー

擇木道場は谷中霊園の近くにあるのですが、その霊園の一角に鬱金桜(ウコンザクラ)が咲いています。
咲き始めの花は緑色というか淡い黄色のような感じでしたが、満開も過ぎた現在は花の中心が濃いピンク色になってきました。
不思議な桜ですが、日々色が変わっていって毎日みても飽きません。
 
414日(土)、東京・日暮里にある擇木道場の女性部主催の座禅会では、初めての方2名、常連の方3名が会員5人とともに25分の静座、5分の休憩後にもう30分の静座をしました。
 
この日は座禅が終わった後に「坐禅のすすめ」という本を読みました。
先輩禅子が読んでくださるのを皆で車座になって聞きます。
 
今日は 「そもそも『行』ってなに?」 という質問が出ました。
先輩禅子がおっしゃるには、「座禅を組む」「作務をする」ということが「行」だとのことです。
知識として頭に入れることではなく、自分の体を使うこと、染み込ませることが「行」なのだと。
そして、行を毎日することでその人にとっての自分らしさが出てくるのだそうです。
 
茶道で使う茶杓を例えに出して説明してくださいました。
「茶杓を何十年も毎日毎日磨いていると、梅で出来た茶杓は梅らしく、竹で出来た茶杓は竹らしくなる」のだそうです。
一日一炷香座り続けると、その人がその人らしくなれるのでしょう。
もしかしたら、自分で自分に納得できるようになるのかもしれませんね。
なんだか楽しみになりますね♪
 

(これは私の茶杓 毎日磨きたいな)
 
偶然にも先日、「初めて買った茶杓を何十年も磨き続けている」という方の茶杓を拝見しました。
綺麗とか美しいとかの言葉では表せない深みを感じました。
茶杓を磨き続けるように毎日一炷香は座りたいものですね。
 
その後はお茶タイムです。
自身で点てたお抹茶をいただきながら、自己紹介や近況を話したりします。
初めて座禅会に参加された方の話がとても興味深いものでした。
それは人間禅女性部のブログに書こうと思います。
ご参加くださったみなさん、今日も楽しくてためになる話をたくさん話してくださってありがとうございました~!
 
「ためになる話が聞きたい!」という方、
「自分らしい自分になりたい!!」という方、
「茶杓ってどんなもの?」と思った方。
 
土曜日の朝、9時30分からの静座会にご参加お待ちしております。
  合掌 翡翠

人間禅女性部ブログ

「やらされていた」座禅にも効果はある?!子どもの可能性を広げるためにできること
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4月12日  木曜耳順会   

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2018/4/13 1:29

 座禅するのに良い気候になり大勢のご参加でした。

座禅後いただくお抹茶の茶碗が足りなくなるほどでした。

 

今日は如々庵老師の『一行物』から「把手共行」を読みました。

 

「仏にあって増さず凡夫にあって減ぜずと云われる仏性。禅の修行は

或る意味 仏さまと一緒になること。 直ぐ隣に居て共に手を取って

進めるものが仏だ。」と大心庵老居士は説明されます。

 

新潟の秋葉道場を建てる際、如々庵老師は沢山の書を揮毫されて資金に

当てられ 建設会社も精いっぱいの協力を惜しまなかったそうです。

それに対して お礼の意持ちで揮毫された語が「把手共行(手を把って

共に行く)」だったと老居士が話されました。

 

耳順会では 老居士のお話を神妙な顔をして拝聴するだけではなくて

皆さんがそれぞれに思っている事や感じている事を話します。

 

毎週木曜日 10時からの耳順会。お待ちしております。(秋香)

 

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 4月10日  火曜静坐会   

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2018/4/11 17:38

 毎週火曜日 6:308:00 静坐会を行っています。

2炷香の後 読経。 その後 居士寮でハブ茶を頂いてから読書会。

懐奘遍の『正法眼蔵随聞記』。 古田紹欽 釋註のテキストです。

大分前から読み続けて 第2章の7まで来ました。

ここで道元禅師が云われるのは「財宝を貪るな 貧乏をしなさい」

ということ。

 

毎回 道風庵老居士が説明と補足をして下さいます。

 禅語に「下載の清風 誰にか付与せん」という言葉がありますが

 どっさり積んだ積荷を降ろしたあとの船足が軽いように 学人も

 余分なものを捨てたあとは清々しい心地になれる。この禅語での

積荷は品物ではないのでしょうが。

 「学人はすべからく貧なるべし」・・・ 今で云う 断捨離ですね。

 如々庵老師の『禅入門』には「金はいくらあっても良し」とあります。

 自分のためでなく他人のためにつかうのでしょう。

 

その後 摂心会の朝食のお粥の話になり「さらさらに炊いたお粥は

美味しい。豆乳粥にチーズをパラパラ そこに醤油をひとたらし」と

話題が「貧」から離れてしまいました。

 

擇木道場では毎朝毎晩 座禅会を致します。曜日によって開始時刻が

多少異なりますので ホームページをご覧の上 ご参加ください。

火曜は6:308:00です。 お待ちしております。  (秋香)

 

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法照です。
 
3月17日に行われた第63回禅フロンティア「醫(医学)(剣道)(宗教)一途と人の道」 の動画を公開いたしました。
剣禅悟達の小川忠太郎範士(無得庵刀耕老居士)宅のかかりつけ医として最晩年まで付き添った医師であり剣道の弟子でもある伊藤元明氏を講師にお迎えして開催されたこの講演会。
私は剣道の知識も医学の知識も少ないので、「聞いてわかるんだろうか?」と始まる前は不安でしたが、伊藤元明氏のお話はとても分かりやすいものでした。
人間禅の総裁 老師がお書きになって出版された「坐禅の効用」という本の中で、坐禅の効用の一つに「人の香りが醸し出される効果」というものがございますが、伊藤元明氏の話される言葉からはまさにこの人の香りが醸し出されていて素晴らしい講演となりました。
是非ご覧いただければと思います。
 
下記で再生できますが、もし再生画面が表示されていない方はお手数ですが https://youtu.be/rwpuRd19QwM へアクセスしてください。
 
法照 拝

 
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金曜日の座禅中にウグイスの鳴き声を聞いたのですが、木曜日にもウグイスが鳴いていたそうです。

春ですね。

春が来ましたね。

 

47日(土)、東京・日暮里にある擇木道場の女性部主催の座禅会では、初めての方1名、常連の方2名が会員3人とともに25分の静座、5分の休憩後にもう30分の静座をしました。

常連のお一人はお茶をされている方で、茶道を勉強しているうちに茶道と禅との関わりに興味を持たれたそう。

禅は茶禅一味、剣禅一味というように「道」とつくものに関わりが深いのです。

 

この日は座禅が終わった後に「坐禅の効用」という本を読みました。

この本は総裁老師の著書です。

先輩禅子が読んでくださるのを皆で車座になって聞きます。

 

この日は「人の香りが醸し出される効果」と「禅の功徳は無限大」の章を読みました。

三昧が身に付いてくると吾我の念を空ずることができるので、我欲に引きずられたために知らず人を傷つけるということが減る、とあります。

そうなると他の人からみて、人としての香りが感じられるのだそうです。

座禅を行ずることによって人としての香りが醸し出されてくるだけでなく、「禅の功徳は無限大」だと本にあります。

そして、功徳や効用は人間形成の禅を実践しなければ現れ出てはこない、とも書いてあります。

ということで、やはり一日一炷香以上は座りたいな、、、と本を読んで改めて思いました。

 

その後はお茶タイムです。

自身で点てたお抹茶をいただきながら、自己紹介や近況を話したり、座った感想や座る姿勢について、「我」についてなどいろいろな話題が出てきて、あっという間に時間が過ぎていきます。

 

「茶道をやっていてお軸の禅語に興味を持った!」という方、

「独りではなくみんなで座りたい!」という方、

「吾我の念てなに??」と思った方。

 

土曜日の朝、9時30分からの静座会にご参加お待ちしております。

  合掌 翡翠

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4月5日  耳順会座禅会

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2018/4/6 0:07

 毎週木曜日 朝10時から坐る耳順会座禅会。

坐り始めて間もなく “ホーホケキョ” が3声。

今春初めての鶯の声に 思わず2念を継いでしまいました。

 

間に休憩を入れて1時間半の座禅の後 如々庵老師の『一行物』

から一節を読んで 大心庵老居士のお話を伺います。

今日は「也太奇」とその補足として「渓声山色」。

 

老居士がおっしゃるには

山に入った時 景色がいつもと違って見えることがある。

 それが自然の説法。自然が説法しているわけでなく 自分の中に

 それを説法として聴ける感覚を持ったということ。

 転がっている石も自分も同等であることに気づくと 世間の事に

 あたふたしている自分に気づき 心を広く持てる。

 いつも自然の説法を感じられるわけでないが 感じる瞬間が少し

 でも長くなると 心が穏やかになる。気が収まってくる。

 

耳順会は座禅の後 みんなで箒を持って禅堂を掃いて その後

お抹茶を頂き 大心庵のお話になります。堅苦しい勉強だけでなく

途中から皆さんが 質問や意見を思い思いに述べるのが楽しいです。

これを伺って “私も次の一週間 がんばろう!” と思います。

 

ご参加をお待ちして居ります。(秋香)

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擇木道場では月に一度、初関会という会を開催しています。

座禅を始めて間もない方を対象にしている初関会ですが、もっとえいば、参禅という「老師との一対一での修行」で初めていただく公案つまり「初関」に挑んでいる方を中心にしている会なのです。

初関を透過するまで「私には初関を透ることなど出来ないのではないか?」とか「頭でかんがえるんじゃない、ってどういうこっちゃ?」とか、ともすれば挫折してしまうのではないかと思ってしまうかもしれません。

恥ずかしながら私などは初関を透ってからでもすぐ弱気になってしまっています。

 

そのようなときに、月に一度だけでも初関会で集まって、慧日庵老禅子のお話を聞くと「よっしゃ!」とモチベーションが上がってくるものです。

慧日庵老禅子は仏教講座などで講義してくださっていますし、それ以外にも講演や各講座等を多くしていらっしゃるので、お話が聞きやすいということもありますね。

 

また、初関会の仲間から出る質問によって気付かされることも多いものです。

自分では思いもしない質問に対する慧日庵老禅子の答えは豊富な知識に裏打ちされたもので、それを聞くだけでも勉強になります。

皆の前ではなかなか質問できなくても、他の仲間の質問やそれに対する答えを聞くということもとても大事なのではないかと思います。

 

次回は仏教講座の日に開催いたします!

お楽しみに~。

 

4月の初関会

日にち 414日(土)

時間  13001345ごろ

場所  擇木道場(居士寮)

 

お待ちしております!

  合掌 翡翠

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3月31日  女性部座禅会

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2018/3/31 22:55

 3月も今日で最後。

1週間前には まだ枝先に蕾のあった桜 今朝はもう若葉に彩られ

今年は 花も寒暖に惑わされたようです。

 

火曜座禅会を終えてから見た谷中霊園の桜 街灯の明かりの中で

ぽったりと妖艶な姿。花の後ろに能面の美人が佇んでいたかも…。

木曜耳順会の朝、微風なのに霊園の道は花びらが敷き詰められて

幸せな贅沢でした。

今年もしっかり谷中の桜を目に収めました。

 

 久しぶりに龍水さんが座禅会に参加され 以前に坐っていた方

今日初めての方 会員で 静かな良いひと時でした。

座禅後のお茶の時間 龍水さんから釈迦牟尼会のお話をたくさん

伺えました。

今日初参加の女性は 京都で座禅を経験したので 東京でもどこか

ないか調べて 女性部座禅会に来られたそうです。

 

輪読は『坐禅のすすめ』から読みました。

 坐禅の行の1つの目的は 心の安定を得ることである。

 坐禅で得た 何ものにも束縛を受けず自由に しかも一貫して

正しさを失わないで持続してゆく正念の力によって 本当に人間

らしい心の働きが発揮され 正しく・楽しく・仲のよい生活が

営まれていくことになる。

 

 

毎週土曜日 朝9時半から坐っております。

ご参加をお待ちしております。  (秋香)

 

 

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人生に目標を持とう!

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2018/3/25 21:57
法照です。
 
「人生に目標を持とう!」と言われてどう思われますか?
 
「え-、めんどくさい…」
「日々の生活が大変で目標どころじゃないよ!」
 
等々…
 面倒とか他に大変なことがあるのにそれどころじゃないよとか、否定的に考える方も多いのではないでしょうか?
 恥ずかしながら数年前は私もその一人でした。
 
 今回は「人生に目標があった方が、実は楽なんです!」というお話しです。
 
 コーネル大学の心理学者トニー・バロウ氏という方が、ある学生が先日授業を休んだ理由について「エネルギーが出なくて丘を登れなかった」と言い訳をしたのがきっかけで思いついた実験があります。
 その学生が通う校舎は丘の上にあって、学生達は頑張って坂を登らないと校舎に行って授業を受けることができません。
 その学生はそれを理由にして授業をサボったわけですが、ここでその話を笑い話として聞き流したり、「ふざけた言い訳をするな!」と言って怒ったりするのではなく、この先生は実験を思いつきます。
 
 まず、校舎の坂の登り始めと登り終わったところにそれぞれ質問をする人をおきます。
 登り始めの質問者の質問は2種類あり、ある人には「今日の目標は何?」と質問します。
 回答者はその質問に「今日は絶対ジムに行く!」とか「今日はおいしい晩ご飯を食べる!」等と回答します。
 そして、また別の人には「あなたの人生の目標は?」と質問します。
 回答者は「絶対教授になる!」とか「大金持ちになるんだ」といった回答をします。
 ただ、どちらの質問も、回答自体にはあまり意味がありません。
 重要なのは、坂を登り終わった時の質問にあります。
 坂の上の質問者は、登り始めに「今日の目標は何?」と聞いた人にも「あなたの人生の目標は?」と聞いた人にも同じ質問をします。
 その質問は、「この坂はどれくらい辛かったか?」という質問です。
 結果として、「今日の目標は何?」と聞いた人たちよりも、「あなたの人生の目標は?」と聞いた人たちの方が坂道に対しての苦痛は少なく感じていた、という結果でした。
 
 この実験結果は長期的な大きな目標を持つことは、目の前の苦痛を軽減するという事を現しています。
 そして、この目標は達成できるか否かは関係ないのです。
 目標がある、という時点で苦痛を軽減してくれるのです。
 
 最初の方で書きましたが、私は「人生に目標を持とう!」などと言われても否定的に考える人間でした。
 それが、大きな病気などもして、いろいろと考えた結果、「このままではイカン!!」と思って人間禅で修行することになりました。
 恥ずかしながら、なにがしかの人間になりたいな、という目標を持ったわけです。
 おかげで今は毎日がハッピー!…という程ではないです、、、
 まあ、そんなに簡単にはハッピーになれるほど甘くはないのですが、確かに修行を始める前よりは良くなったように思います。
 苦痛がなくなったと言うことはないのですが、感じている時間が短くなっているな、と感じることはあります。
 なぜ今の時代に修業など?と思われる方も多いかもしれませんが、最終的にはその方が楽になれると思います。
 
 大きな目標を持てば苦痛を軽減してくれる、ということがわかったこの実験、実はもう一つ大事なことがあると私は感じました。
 この実験のキモは、坂を登る手前で質問をした、というところにあります。
 ここで、質問された人は改めて自分の目標を思い起こします。
 もし、この質問がなかったとしたら? きっと質問されたときより苦痛が大きくなっていたと思います。
 つまり、目標を持っていても、ただ持っているだけではダメで、日々、きちんと意識して行動していないとダメだと思うのです。
 
 座禅では一日一炷香が重要とされています。
 一炷香とは線香1本が燃え尽きる時間で、だいたい45分なのですが、この毎日45分程度は座るという繰り返しによって修行を進めていきます。
 座禅では道力とか禅定力と言いますが、これを一日一炷香で養っていきます。
 ただ、これは力を養っている、というだけでなく、自分の目標を再確認している時間でもあると思います。
 特に朝に行えば、坂道の登る前に質問されたのと同じで、大きな目標を意識して1日を始められるので、1日のうちにおこる苦痛も軽減されるのではないでしょうか。
 
 
 擇木道場では年に3回、摂心会と言って禅の修行を集中的に行う期間があります。
 前回は2月に行われましたが、その際に慧日庵老禅子が講演会を行いました。
 タイトルは『「在家禅の修行とは」~人間形成の道~』というものです。
 この動画を公開しました。
 下記のURLからご覧ください。
 
 
 
 人間禅で行われている修行について、ご参考になれば幸いです。
 もし難しくてわからなかったという方は、講師の慧日庵老禅子が行っている仏教講座という講座が4月14日(土)にございます。
 是非こちらにお越しいただいて慧日庵老禅子に直接質問してみてください。
 
 仏教講座のご案内は下記のURLにありますのでごらんください。
 
 
 
 法照 拝
 
 
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法照です。

東京支部の2月の摂心会で行われた講演会「在家禅の修行とは」~人間形成の道~ の動画を公開いたしました。
禅の修行がどのようなものか、一端でもご理解いただけると嬉しく思います。
(下記に再生画面が表示されていない方はお手数ですが https://youtu.be/OeWurToS7gQ へアクセスしてください。)


法照 拝



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