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擇木道場

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擇木ブログ - 最新エントリー

損か得か

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2019/4/9 23:27

いくら得するからやってみる

手当が出ないと損した 等々

 

我々の脳みそは

動機付けとか

インセンティブ思考とかに溢れている

 

インセンティブには

その行為は高く評価されるという面と

その行為によってするという面がある

 

いずれにせよ

我々のやる気を刺激するという

外からの刺激だ

 

だが

そもそもやる気がないと行動しないのか?

他人にやる気を刺激されていいのか?

 

私たちは

いろんな条件が重なって

いろんな行動をするが

 

一つ一つ

得する損する

計算するのも大変だ

 

損とか得とか誰が決めるのか?

外野の評価に踊らされていないか?

 

短い人生

出来事は思い出となり

日々薄れて行く

それを無理くり思い出し

損した得した

後悔するのも面倒だ

 

自分が死んでも

何事もなかったように月日は過ぎるが

生きている時も

世の中は淡々と過ぎている

 

勝手に湧きおこる 

喜怒哀楽の感情の波に

やる気が増えたり減ったり

 

そんな日々はもういいだろう

 

感情を分離すれば

常に見守っている本当の自分がある

 

感情の波に右往左往する前に

常に自分に問うて行こう

今 何をすべきかと

 

人生は

もともと平穏なんだ

ただ

感情がぐちゃぐちゃにする

早く解放されたいものだ

 
日峰
 
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嬶まんがいい(その3)

カテゴリ : 
老師通信
執筆 : 
擇木道場 2019/4/7 22:36
嬶まんがいい(その3)
 
 「嬶まんがいい」とは関西弁であり、「良い嫁さんに恵まれて運が良い」という意味であり、これを言い切る人の境涯についてブログを2回し、その第三回目です。
 他人に対しても自分に対してもネガティブな面を拡大して厳しく見て行く人は、自分探しをする宗教的求道者が多いと私は見ています。そういう人が探していた求道の道を見つけたとき、それだけでネガティブな視点が相当緩和し、第一段の安心の階段を踏み上がることができます。
 しかしここから和歌山の和尚のように嬶まんが良いと言い切れるところまですなわち100%の肯定にゆくには、禅による人間形成がどうしても必要です。
すなわち次のステップに行くには、見性して自己の中に絶対の自己をはっきりと見ることが必要です。これができると第二段階に登ることが出来ます。それは自己が大仏如来と不二一如であることを悟るのです。これによって当然、根本的な自己肯定がなされる可能性ができました。可能性というのは、法理的(理屈的)には100%肯定なのですが、現実にはその境地になっている期間が短い。すなわち100%肯定感の期間は一般的にはそれほど長続きしないのが実態です。
その理由は、この段階が見性入理の段階であって未だ見性の境涯が身についていないのです。すなわち見性した直後は、文字通り自己が大日如来になりきっており天地と我と同根を確信しており、その間は自分の未熟なことなど目に入らない状態です。そして山川草木禽獣虫魚悉皆成仏ですから、一見ですが100%嬶まんがいい状態です。この状態は三昧を通じて絶対の境地にどっぷりと浸かって居て、差別の世界が見えていない状態です。すなわち見性入理の段階は極めて偏狭な立場でしかないのです。これは自分一人では気がつきません。ここに正脈で明眼の師が必要になります。生命科学者の柳沢桂子さんも見性だけは独自の研鑽でなされましたが、そこから先へは誰もがそうなのですが自分だけでは自分の不十分さが判らないものですからそれ以上の向上は無理です。
臨済宗の正脈の師家の下に人間形成の修行をしている者には、師家がその偏狭さを改め修正するための公案を学人に与えて、少しずつ差別の妙所を徹見させて導くという次の第三段階へ向かって進むということになるのです。(つづく)
春潭 
 

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マイブームは、念彼観音力!

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2019/4/2 20:28
今朝、我が家の庭にはうっすら雪が積もって居ました。
鉢ごと出していたローズマリーが寒そうでした。(ごめんよ~。)
さて、擇木道場の水曜夜の座禅会では、座った後にいくつかのお経を唱えます。その中の一つに観音経があります。不勉強の私は、きちんと読んだこともなく後半の偈頌の部分だけですが、舌も回らない状態でとても長く感じました。これではちょっと不味いと思い自宅で座る前に唱える事にしたのです。これがツボにはまったというか、ピン!と来るものがあってここの所、私の「マイブーム」になっています。
念彼観音力 ・・・ ネンピーカンノンリキ!・・・ このフレーズがリズム良く繰り返されて何度も出てくるのですが、これが何とも言えず朗らかな気分というか、腹の底から力が湧いてくるような感じになるのです。単にセロトニンの分泌が良くなった結果だとは思いますが・・。
数息観で躓いている時(雑念妄想の付け入る隙を作るまいと頑張る時)、あの観音経のこれでもかと云ったようなあらゆる災難、地獄のような泥海を思わせる字面の中に、ナント!
念彼観音力の文字が、ピカピカ輝いて見えてくるではありませんか!
大国主命にスセリビメが与えたヒレのような、映画「十戒」のあの名場面、紅海を割ったモーセが振り上げた杖のような、知恵と優しさと勇ましさが混じり合った響きとして立ち上がって来たのです。
私にとっては、大きな学びになりました。智慧と慈悲と勇猛心が観音力であるならば、素直に信じてゆけば良いと思ったら、気楽になりました。
自我を、自我の剣によって斬って返り血を浴びて苦しまずに、故に疲れずに、数息観が続けられることに気づいたのです。
内なる観音力を呼び覚ますべく、今日も思い出してはネンピーカンノンリキ!です。
 
妙玲拝
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日曜座禅会~谷中の桜~

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2019/4/1 9:06
本日331日「日曜夕方座禅会」が終わり、夕暮れ時の谷中の桜です。
花びらはまだ散ることなく、大きく美しい姿が見事です。

 
擇木道場に向かう途中、これからお花見に出かけると思われる人々で
駅も大変賑わっており、楽しいオーラが満開、花盛りでした。

 

明け方の雨も午前中から晴れ、気持ちの良い春らしい暖かな夕方座禅会です。
暖かいので一部禅堂の窓も開け、会員の方と、常にご参加の男性の方々と静かに座りました。
春先の空気の心地良い中、今日は上手く座れそうだ・・・!など雑念が満開。
花に浮かれて季節に一喜一憂・・・。まだまだ修行が・・・>0<。
 
明日は41日、新元号も発表されます。      合掌 妙翠
 
 

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全国に道場があるからこそ

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2019/3/31 20:20

擇木道場へ向かう途中、谷中霊園の桜が満開です。

 

4月は出会いの季節であり、別れの季節でもあります。

、、、というのは、学生時代だけかと思っていたら違うなんて。

 

人間禅東京支部で一緒に座禅をしてきた仲間が引っ越すことになりました。

月曜日の座禅会を二人でやってきた、私にとって本当に大事な仲間です。

寂しくてしかたないですが、引っ越した先でも座禅を続けられるそう。

今後は市川にある本部道場でも会えるでしょうし、たまには擇木道場にも座禅をしに来てくれるでしょう。

座禅をする場所が変わっても、座禅を通してまた会えるというのはすごく嬉しいことです。

  合掌 翡翠
 

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嬶まんがいい(その2)

カテゴリ : 
老師通信
執筆 : 
擇木道場 2019/3/30 21:54
嬶まんがいい(その2)
 
 「嬶まんがいい」とは関西弁であり、「良い嫁さんに恵まれて運が良い」という意味であり、これを言い切る人の境涯について話した、第二回目です。
 他人に対しても自分に対してもポジティブな面を全面的に見ていく人と、反対にネガティブな面を拡大して見て行く人と二通りあります。
 後者の場合のネガティブな見方の根本は自分に対して厳しい見方をしているということであり、それを人に対してもと云うことです。その原因は自己の確立が出来ていないことに自分で気がついており、しかもそれを求めているけれどもその目処が付いていない状態にあるといつまで経っても自分にも他人にも厳しくそしてややもすればネガティブに見てしまうことになる。
これは別の見方からすると非常に宗教的な(自分探しを強く求めてやまない)気質の人であると云えます。 前回のブログでも引用しましたが、内閣府の調査で世界の中で日本の若者だけが極端に自信を持っていないというデータになっていると出ており、良くこれが引用されますが日本人の気質が宗教的な気質を持っているからではないかと以前から考えておりました。
 小生は製鉄の研究開発に従事していた経験から、現状に疑問すなわち不満足が無ければ新しい開発も発見もでてきません。ことほど左様に、自分に対して厳しく見る視点と現状の自分に対する不満がなければ人間は精神的成長を生じ得ません。
人間形成の三要素として大信根・大疑団・大勇猛心が古来から云われていますが、この大疑団に関係しているのが宗教的な問題意識であります。
 しかし始めに自分に厳しいのは良いのですが、前回の和歌山の和尚のように100%肯定にまで行き着く人は何人居るのでしょうかね?!恐らく1%もないと思います。しかしそうすると一般人にはなかなか救いがないということになりますが、自分探しは未だ未だだけれどもその探す方途が持ってたと確信できれば、50%以上には自信が持てるものです。小生の経験からも云えます。ただこの確信が持てる方途に出くわす確立が10%くらいしかないのではないでしょうか?これが一番の問題であり、課題なのです。
 「嬶まんがいい」話から大分難しくなりましたが・・・(つづく)  
春潭 
 
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嬶まんがいい

カテゴリ : 
老師通信
執筆 : 
擇木道場 2019/3/26 1:07
嬶まんがいい
 
 「嬶まんがいい」とは、関西弁であり関東では「運が良い」という意味です。
 今日のお話は、大体50数年前の小生が20代中頃で和歌山製鉄所勤務だった頃の話ですが、和歌山市内で座禅会の会場をお借りしていた窓誉寺の矢尾俊光和尚が、お酒が入ると「儂は、嬶まんがいい!」とよく言われていました。先妻が病気で亡くなられた後に後妻さんを貰われていたのですが、「先妻もいい嫁さんだったけど今の嫁さんもいい嫁さんで、儂は本当に嬶まんがいい男だよ!」と後妻の奥さんの前で高言されていました。奥さんはそれを満面の笑みで聞いておられました。和尚は早稲田大学の出身の曹洞宗の僧侶であり住職だったのですが、小生をこの窓誉寺の跡継ぎにするから養子にならんか?といわれるほど可愛がって頂きました。この奥さんは小生と同じ岡山出身で気が良く我々の面倒をよく見て頂き愛嬌の良い方でしたが、鼻の低いお世辞にも美人と云える女性ではありませんでした。
 和尚の作務を見ればその性格が判りますが、極めて厳格であり作務の完成度もさることながら作務道具の片付けにおいても極めて厳しくよく叱られました。こういう厳格な妥協を許さない和尚が、嫁さんを始め我々座禅会の人間を褒めあげ何の注文も付けないで許すお人でした。今思い出すに、それが対人接遇の処世術では無く本人が心の底から相手に対して100%肯定しておられた様に思います。こういう人間観は周りの人を明るくさせ勇気を与えることになります。またそれが自分にも同じように向けられると100%の自己肯定になるのでしょう。奥さんに対しても自分に対しても客観的には足りないところは無いことは無いのですが、主観的にはこころから100点満点ということがあり得るのです。
 逆に相手も自分も素晴らしいところが沢山ありながら、相手に対して厳しくその不足を突きつけまた自分に対して足りないところを悔やみ劣等感に感じる人が居ます。そして現代の日本は圧倒的にこの後者が多いのでは無いでしょうか?内閣統計でも日本の若者は他国に比して自信がないことを示しているようです。
 あなたはどちらですか?そしてあなたの周りの人はどうですか?(次につづく)
春潭 
 
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六義園 しだれ桜ライトアップ

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2019/3/26 1:06
法照です。
仕事の合間の息抜きで、ふと六義園のしだれ桜が見頃というニュースを見ました。
この時期、六義園のしだれ桜はライトアップしていて夜9時まで鑑賞が可能です。
(入場は夜8時30分まで。入場料300円。ライトアップは4月3日まで)
六義園は駒込駅から徒歩5分くらいのところにあって、会社からも近いということもあって、数年前まではよく行っていたのですが、最近は忙しくて行ってませんでした。
いつにも増して忙しい時期、ましてや週の頭から早く退社すれば週末苦しくなるのは目に見えてましたが、気分も変えたかったので思いきって行ってきました。
写真には人は映ってませんが、実際には結構な人出でした。


法照 拝

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座禅会

カテゴリ : 
座禅ブログ
執筆 : 
擇木道場 2019/3/20 6:21

3月17日 朝日曜座禅会

初めての参加 1人

2回以上参加 5人

会員     5人

 

7:00-7:38座禅、7:45-8:00座禅、

8:00-8:10経行、8:10-8:20座禅、

8:20-8:30読経『般若心経』『坐禅和讃』

終了後は居士寮で20分程度の茶菓子で座談会を実施した。抹茶とお菓子で談笑の後、「茶掛け一行物下巻」の「雲在青天水在瓶」を読んで味わった。

薬山惟儼が李翺(朗州の知事)に道を聞かれて、一方の手で天を指し、他方の手で浄瓶を指さして放った言葉。「諸法実相で、人間としては当たり前のことを当たり前にやる。それをおいて別に道は無い」

 

日曜座禅会の後の禅堂でヨガ教室をやっている先生から、昨年いただいた植木が小さい花を咲かせました。梔子(くちなし)と聞いていたのですが白い沈丁花でした。とても良い匂いを放っています。気が付くと、隣の植木もピンク色の可愛い花が沢山咲いています。また、道場表の生垣も、地味ですが沢山の花が咲いています。生垣が花を咲かせるとは思いませんでした。中庭の苔も新緑に輝いています。数か月前は茶色く枯れてしまったかのように見えたのですが、時がくると植物は輝くものですね。いい季節になりました。

谷中霊園の桜もつぼみが膨らんでいます。3/22には咲き始めると思います。花見が楽しみです。龍泉

 

 

 

 

 

 

 

3月17日 日曜夕方座禅会

初めての参加 1人

2回以上参加 2

会員     3人

 

5分休憩を挟んで、28分の座禅を2回、今日は読経をやらずにずっと坐りました。

終了後は居士寮で20分程度の座談会でハブ茶とお菓子で話しました。

初めて参加された方は「数息観」が難しいことを実感していました。

「数息観」を続ける方法などを話していましたが、私が座禅を始めた動機を聞かれて

話しました。居士寮の本棚の古い本から知った擇木道場の歴史も話しました。良い

印象を感じられたと思います。

龍泉
 

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こんにちは。泉 玉水です。

 

花粉がひどい毎日ですね。(私だけ?)

 

上野の桜が咲き始めました。

 

ああ、また桜が咲き始めたな。と感慨深い一方、

くしゃみが止まりません。

 

さて、今回の禅フロンティアの内容は、

 

100年時代をどう生きるか」がテーマです。

 

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

リンダ グラットン著によりますと、

 

これまでの、学生時代、職業時代、老後という画一的な3ステージでは通用しなくなり、

 

学び直しなど新たな変形資産の形成が必要になると説かれています。

 

また、無形資産(友人関係など)、変形資産(知識、教育など)、有形資産(お金)という

 

三種類の資産を形成するという考え方が

 

今後必要になってくるだろうとも。

 

そこで、今回の禅フロンティアでは、「生涯現役」をモットーに、

 

長年キャリア・カウンセラーとして、

 

再就職支援や生涯学習支援活動に従事されている西山勝裕氏を

 

講師にお迎えして、人生100年時代における生き方、

 

働き方についての講演をいただきます。

 

 

 

---【内容】---------------------------------------------------------

69回 禅フロンティア:「生涯現役」であるために必要なことは?

★人生100年時代と禅★

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さらに、「死ぬまで修行」をモットーにされている総裁葆光庵丸川春潭老師から、

 

古来から長寿として知られる禅者の生き方をご紹介いただき、

 

何物にもとらわれない、心豊かな生き方のヒントを披露していただきます。

 

<講師>西山勝裕〔にしやま・かつひろ〕

1936年佐賀県生まれ。東京大学法学部卒業。三井石油化学工業(株)入社、主として人事部門に従事し、人材総合開発部長、その後三井化学グループ・サン人材センター(株)に出向、同社社長を経て、1999年退職、同年(株)ブライトキャリア顧問(シニアコンサルタント)、2004年三井業際ヒューマンアセット(株)シニアコンサルタントを経て、2004年及び7年放送大学院修士、2015年西山コンサルタンツ代表、現在に至る。

<講師>丸川雄浄〔まるかわ・かつきよ〕氏

1940年岡山県生まれ、大阪大学理学部化学科卒業、住友金属工業(株)入社、東北大学工学部工学博士、1959年、耕雲庵立田英山老師に入門、1960年「春潭」道号授与、1993年庵号授与、2005年師家分上印可授与、2005年人間禅師家、2006年より人間禅第五世総裁として現在に至る。

 

 

---【内容】---------------------------------------------------------

69回 禅フロンティア:「生涯現役」であるために必要なことは?

★人生100年時代と禅★

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3月23日(土)

受付:14時30分

フォーラム:15時から16時45分 (お時間おまちがえなくお越しくださいませ。)

座禅会:17時~18時15分

費用:2,000円 ※初めて座禅をされる方は指導料として別途500円(テキスト代含む)

場所:人間禅擇木道場 日暮里駅南口徒歩3分

 

 志ある方は一般の方でも正脈の師家(老師)に参じることができます。

ご希望の方はスタッフまで


予約
/jump/frontier_info.html?v=69



ニュース

/jump/frontier_reserve.html?v=69

 

 

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本日も最後までおつきあいくださり、ありがとうございます。

ご一緒できます事を、楽しみにしております。

玉水 拝
 

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